動画クリエイター が陥りがちなのは自分の作品作りをしたいということ。間違いではないですが、役割が違っています。様々なテクニックがある中で様々な映像技術やツールも出てきました。
しかしながら本当の目的は、動画を見る人が心を揺さぶられ、行動を変え、社会の変化につなげることです。だから本当の成果は、動画を配信したあと、どれだけの人の心の変化があったかということです。
動画を作ることは社会を変えるためのとても効果的なツールであることは間違いありません。だから可能性がありとてもエキサイティングな仕事なのです。表現は伝えるだけではなく、伝わらなければ意味がありません。そこを忘れずに仕事に取り組みたいと考えています。